
楽天マガジンと楽天ブックス、名前は似てるけど何が違うの?
雑誌を読みたいだけなのに、どっちで買えばいいか分からない…
楽天には似た名前のサービスが多く、しかも2026年5月に楽天マガジンが値上げされたことで、ネット上の情報の多くが古いままになっています。
調べても旧価格が出てきて、余計に混乱しますよね。
結論から言うと、両者の違いは「雑誌を月額で読み放題するか(楽天マガジン)」「本や雑誌を1冊ずつ買うか(楽天ブックス)」の1点です。
- 楽天マガジンと楽天ブックスの違い5つ(2026年最新の料金で比較)
- どっちがおすすめか、タイプ別の早見表
- 楽天モバイル契約者なら雑誌が毎月3冊タダで読める裏ワザ
- 両方を併用して損しない使い分け方
【結論】楽天マガジンと楽天ブックスの違いは「読み放題」か「1冊買い」か
楽天マガジンと楽天ブックスの違いは「雑誌を読み放題するか、1冊ずつ買うか」です。
この2つは同じ楽天のサービスでも、そもそもビジネスの形が違うからです。
楽天マガジンは月額を払い続ける「サブスク(定額制)」、楽天ブックスは商品ごとに代金を払う「通販サイト」です。
例えば、毎月ファッション誌を3冊読む人なら、楽天マガジンなら月597円で読み放題ですが、楽天ブックスで紙の雑誌を3冊買えば2,000円前後かかります。
逆に「この1冊だけ手元に残したい」なら、楽天ブックスで買うほうが合理的です。
- 楽天マガジン = 雑誌(電子書籍)が読み放題のサブスク
- 楽天ブックス = 本・雑誌・DVD・ゲームを1点ずつ買うオンライン書店
楽天マガジン=雑誌(電子書籍)が読み放題
楽天マガジンは、1万冊以上の雑誌(電子書籍)が読み放題できるサービスです。
ですが、電子書籍であっても「漫画や小説」などは読めません。
また、楽天マガジンを読むには、閲覧用のアプリがインストールされたスマホ・タブレットや、スマホ・タブレット・PCのブラウザで見ることができます。
ブラウザとは、Google ChromeやSafariなど。


楽天ブックス=オンライン書店
楽天ブックスは、ネットショッピングができるオンライン書店です。
本やDVD・Blu-ray以外にもゲーム、グッズなどを販売しています。


30秒でわかる違い早見表
細かい比較の前に、結論だけを先に確認したい方はこちらをご覧ください。
| こんな人 | おすすめ | 理由 |
|---|---|---|
| 雑誌を月2冊以上読む | 楽天マガジン | 月597円で15,000冊以上が読み放題。2冊買うより安い |
| 特定の1冊だけ欲しい | 楽天ブックス | 読み放題対象外の雑誌も買える。紙で手元に残る |
| 本・DVD・ゲームも買う | 楽天ブックス | SPU+0.5倍の対象。楽天市場全体の還元率が上がる |
| 楽天モバイル契約中 | まずライト版 | 毎月3冊まで無料。0円で試せる |
| 雑誌も本も買う | 両方 | 併用で読み放題+SPUの両取りができる |
楽天マガジンと楽天ブックスの違いを5項目で徹底比較
楽天マガジンと楽天ブックスの違いを徹底比較します。
結論、楽天マガジンと楽天ブックスの違いは、下の5項目に整理できます。
この2つは「サービス内容・料金・ポイント還元率・SPU・キャンペーン」という比較軸で見ると、それぞれ役割がはっきり分かれているからです。
逆にこの5つ以外の部分(楽天ポイントが使える、アプリがある、楽天IDで使える等)は、どちらもほぼ共通しています。
例えば「どちらもアプリがあります」と言われても選ぶ基準になりませんが、「SPUの対象は楽天ブックスだけ」と分かれば、楽天市場をよく使う人は即座に判断できます。
違いが出る部分だけに絞って比較します。
楽天マガジンと楽天ブックスの比較表(2026年7月時点)
| 楽天マガジン | 楽天ブックス | |
|---|---|---|
| サービス | 雑誌(電子書籍)が読み放題 | 本・雑誌を1冊ずつ買うオンライン書店 |
| 料金 | 月額597円/年額5,980円(税込) | 商品による(定価) |
| ポイント還元率 | 1%(基本のみ) | 1%+SPU+キャンペーンで上振れ |
| SPU | 対象外 | 対象(3,000円以上で+0.5倍) |
| キャンペーン | 年額割引・楽天モバイル特典 | ポイント最大12倍・クーポン |
※楽天マガジンは2026年5月14日に値上げされています。旧価格(月額572円/年額5,500円)を掲載しているサイトが多いのでご注意ください。
この5項目を、ひとつずつ詳しく見ていきます。
サービス
楽天マガジンは、雑誌(電子書籍)が読み放題できるサービスです。
対して楽天ブックスは、ネットショッピングができるオンライン書店になります。
料金
楽天マガジンは月額597円(税込)の定額制、楽天ブックスは商品ごとに代金を支払う買い切り制です。
なぜなら楽天マガジンはサブスクなので「何冊読んでも定額」、楽天ブックスは通販なので「買った分だけ支払う」という設計だからです。
例えば、月に雑誌を1冊しか読まないなら楽天ブックスで買ったほうが安く済みますが、2冊以上読むなら楽天マガジンのほうが確実に得になります。
楽天マガジンの料金プラン(2026年5月14日改定後)
| プラン | 通常価格(税込) | 月あたり | 楽天モバイル契約者(税込) |
|---|---|---|---|
| 月額プラン | 597円 | 597円 | 537円 |
| 3カ月プラン | 1,650円 | 550円 | ― |
| 年額プラン | 5,980円 | 約498円 | 5,382円(月あたり約449円) |
一番お得なのは年額プランです。月額プランを1年続けると7,164円かかるので、年額プラン5,980円なら1,184円お得になります。
※2026年5月14日に値上げされました。旧価格(月額572円/年額5,500円)を掲載しているサイトが多いのでご注意ください。
なお、アプリから申し込むと月額710円になるため、ブラウザから申し込むのがおすすめです。
一方、楽天ブックスは購入する商品の定価によって料金が変わります。雑誌なら1冊500〜1,500円前後が目安です。
対して楽天ブックスは、購入する商品(定価)により料金が変わります。
ポイント還元率
基本の還元率はどちらも1%(100円につき1ポイント)で同じです。
なぜなら、どちらも楽天のサービスなので、楽天会員の基本ポイントである1%が共通で適用されるからです。
ただし、実際にもらえるポイントには大きな差が出ます。
例えば楽天ブックスは、SPUや買い回り、キャンペーンが重なると還元率が10倍以上になることも珍しくありません。
一方、楽天マガジンの月額料金は基本の1%のみで、SPUの倍率アップ対象にもなりません。
- 楽天マガジン:基本1%のみ(月額597円なら5ポイント)
- 楽天ブックス:基本1%+SPU+キャンペーン+買い回りで上振れ
なお、楽天マガジンと楽天ブックスは、どちらも支払いに楽天ポイントを使えます。
期間限定ポイントも使えるので、使い道に困りがちな期間限定ポイントを楽天マガジンの月額に充てれば、実質0円で読み放題を維持することも可能です。
SPU|対象は楽天ブックスのみ(3,000円以上で+0.5倍)
SPUの対象になるのは楽天ブックスだけで、楽天マガジンは対象外です。
なぜなら、SPUは「楽天市場での買い物を増やす」ことを目的としたプログラムで、対象は楽天市場と連動する購入型サービスに限られるからです。
読み放題のサブスクである楽天マガジンは、この枠組みに入っていません。
例えば、楽天ブックスで月に1回3,000円以上の本を買うと、その月の楽天市場での買い物が全て+0.5倍になります。
月10万円分を楽天市場で使う人なら、それだけで500ポイント上乗せです。楽天マガジンをいくら使っても、この倍率は1ミリも動きません。
| 楽天マガジン | 楽天ブックス | |
|---|---|---|
| SPU対象 | 対象外 | 対象 |
| 達成条件 | ― | 月1回3,000円以上の購入 |
| 倍率 | ― | +0.5倍 |
つまり、楽天経済圏でポイントを最大化したいなら、雑誌以外の本やDVDを買うタイミングを月1回3,000円以上にまとめるのが正解です。


キャンペーン
楽天マガジンは「安く始める」ためのキャンペーン、楽天ブックスは「たくさん買うほど得する」キャンペーンです。
なぜなら、楽天マガジンはサブスクなので新規契約者を増やすことが目的で、楽天ブックスは通販なので購入額を増やすことが目的だからです。
狙っているものが違うので、キャンペーンの形も変わります。
例えば楽天マガジンは、無料お試しや年額プランの割引で「まず始めさせる」設計です。
一方の楽天ブックスは、買い回りやポイント倍率アップで「もう1冊買わせる」設計になっています。
- 無料お試し … 初回31日間무料で全ラインナップを試せる
- 年額プランの割引キャンペーン … 定期的に実施。タイミングが合えば年額をさらに安く始められる
- 楽天モバイル契約者向けの割引 … 月額537円/年額5,382円(通常より約10%OFF)
- 楽天マガジン ライト … 楽天モバイル契約者は毎月3冊まで無料
楽天マガジンのキャンペーンは「加入時が最も安い」のが特徴です。
年額プランの割引は不定期なので、急いでいないなら割引を待つ手もあります。
- 初回購入者向けのポイントアップ … 初めての利用でポイント倍率がアップ
- 本・雑誌のポイントアップ … 対象ジャンルの購入で倍率アップ
- 買えば買うほどポイントアップ … 購入点数・金額に応じて倍率が上がる
- 割引クーポン … 楽天ブックス内で配布。セール時は特に狙い目
- お買い物マラソン・スーパーセールの買い回り … 楽天ブックスは買い回りの1店舗としてカウントされる
※楽天ブックスのキャンペーンはエントリー必須のものが多いのが要注意です。
エントリーを忘れると倍率が一切適用されないので、購入前に必ずキャンペーンページを確認してください。
(注意ボックス)キャンペーンの倍率・条件は頻繁に入れ替わります。この記事では大枠の傾向のみ紹介しているので、最新の倍率は各サービスの公式キャンペーンページでご確認ください。


どちらが「お得になりやすい」か
| 楽天マガジン | 楽天ブックス | |
|---|---|---|
| キャンペーンの狙い | 安く始めさせる | たくさん買わせる |
| 得するタイミング | 加入時(1回きり) | 買うたび(毎回) |
| エントリー | 基本不要 | 必須のものが多い |
| 見逃した時の損失 | 大(1年分の差額) | 小(次回で取り返せる) |
つまり、楽天マガジンは加入のタイミングだけを気にすればよく、楽天ブックスは毎回のエントリーを習慣にするのが正解です。
楽天モバイル契約者は雑誌が毎月3冊無料|楽天マガジン ライト
楽天モバイルを契約しているなら「楽天マガジン ライト for 楽天モバイル」で、雑誌を毎月3冊まで無料で読めます。
なぜなら、これは楽天モバイル契約者限定の特典として提供されている無料サービスだからです。
楽天マガジンの有料プランに入らなくても、追加料金0円で利用できます。
例えば「毎月お気に入りのファッション誌を1冊読むだけ」という人なら、楽天マガジンの有料プラン(月537円)に入る必要すらありません。
ライト版で完全に無料で完結します。
楽天マガジン ライト for 楽天モバイルの概要
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象 | Rakuten最強プラン/Rakuten最強U-NEXT の契約者 |
| 料金 | 無料(0円) |
| 読める冊数 | 毎月3冊まで(チケット制) |
| 対象コンテンツ | 厳選された1,000冊以上 |
| 閲覧方法 | 楽天マガジンアプリのみ(Web版は不可) |
| 申し込み | 必要(専用ページから/自動適用ではない) |
※楽天モバイルを契約しているだけでは使えません。専用ページからの申し込みが必須です。また、すでに楽天マガジンの有料プランを契約中の方は利用できません。
\初めてのお申し込みで10,000ポイント還元中/


楽天ブックスで雑誌を買うなら|定期購読とバックナンバー
楽天ブックスで雑誌を継続的に読むなら「定期購読」が最もお得です。
なぜなら、楽天ブックスの定期購読はFujisan.co.jpと連携しており、割引に加えて100円につき楽天ポイントが3ポイント付与されるからです。
通常購入の1%に対して3%相当なので、還元率が3倍になります。
例えば年間12,000円分の雑誌を定期購読すると、通常なら120ポイントのところ360ポイント貯まります。
さらに定期購読自体が割引価格になるため、書店で毎号買うより明確に安くなります。
楽天ブックスでの雑誌の買い方
| 買い方 | 特徴 | こんな人におすすめ |
|---|---|---|
| 最新号を単品購入 | 定価。在庫があれば翌日配送も可 | 気になった号だけ欲しい |
| バックナンバー購入 | 在庫がある限り購入可。紙のため在庫切れあり | 過去の特集号が欲しい |
| 定期購読(Fujisan連携) | 割引あり+ポイント3倍 | 毎号必ず読む雑誌がある |
ここが楽天マガジンとの決定的な違いです。
楽天マガジンは電子書籍なので在庫切れの心配がない一方、配信期限が過ぎると読めなくなります。
楽天ブックスの紙の雑誌は在庫切れのリスクがある代わりに、一度買えば永久に手元に残ります。
楽天マガジンと楽天ブックスはどっちがおすすめ?タイプ別早見表
楽天マガジンがおすすめな人
楽天マガジンがおすすめなのは「月に2冊以上、雑誌を読む人」です。
なぜなら、雑誌1冊の相場が500〜1,500円前後なので、月2冊読むなら月額597円の読み放題のほうが確実に安くなるからです。
例えば、ファッション誌と料理雑誌を毎月チェックしている人なら、紙で買えば月2,000円前後。楽天マガジンなら597円で、しかも他の14,900冊以上も読めます。
- 月に2冊以上、雑誌を読む人
- いろんなジャンルの雑誌を広く浅く読みたい人
- 雑誌を家に溜めたくない人(電子書籍なので場所を取らない)
- 楽天モバイル契約者(まずはライト版で0円から試せる)
楽天ブックスがおすすめな人
楽天ブックスがおすすめなのは「特定の1冊が欲しい人」と「本やDVDも買う人」です。
なぜなら、楽天ブックスは1点ずつ買う通販サイトなので「欲しいものだけ買う」用途に最適で、しかも購入がSPU+0.5倍につながるからです。
例えば、読み放題の対象外になっている専門誌や、付録つきのムック本は楽天マガジンでは読めません。
こうした「その1冊」を確実に手に入れたいなら楽天ブックス一択です。
- 特定の1冊だけ欲しい人
- 紙で手元に残したい人
- 本・DVD・Blu-ray・ゲームも買う人
- 楽天市場でよく買い物をする人(SPU+0.5倍が効く)
- 読み放題の対象外の雑誌を読みたい人


両方使うのがおすすめな人
雑誌も本も両方読む人は、迷わず両方使うのが正解です。
なぜなら、この2つは競合するサービスではなく、役割が完全に分かれているからです。
「広く浅く読む」のが楽天マガジン、「深く1冊を所有する」のが楽天ブックスです。
例えば、雑誌のトレンドチェックは楽天マガジンで済ませ、本当に欲しい実用書だけを楽天ブックスで買う。
この使い分けなら、雑誌代を597円に固定しつつ、楽天ブックスの購入でSPUも上げられます。
楽天マガジンと楽天ブックスの併用がお得な理由
楽天マガジンと楽天ブックスの併用は、楽天経済圏で最もコスパの良い組み合わせのひとつです。
なぜなら、楽天マガジンで雑誌代を月597円に固定しつつ、楽天ブックスの購入でSPUを+0.5倍上げられるからです。
片方だけでは得られない「定額化」と「還元率アップ」を同時に取れます。
例えば、雑誌は楽天マガジンで読み、本やDVDは月1回3,000円以上まとめて楽天ブックスで買う。
これだけで雑誌代は597円で頭打ちになり、その月の楽天市場での買い物が全て+0.5倍になります。
併用時の月額シミュレーション
楽天市場で月3万円買い物をする人が、雑誌を月2冊読み、本を3,000円分買うケースで計算します。
| 項目 | マガジンのみ | ブックスのみ | 併用 |
|---|---|---|---|
| 雑誌代(月2冊) | 597円 | 約2,000円 | 597円 |
| 本代 | 3,000円 | 3,000円 | 3,000円 |
| 支出合計 | 3,597円 | 5,000円 | 3,597円 |
| SPU+0.5倍の効果 | 0P | 150P | 150P |
| 実質負担 | 約3,561P分 | 約4,800P分 | 約3,411P分 |
(※SPU+0.5倍は楽天市場で月3万円利用した場合の150ポイントで試算。ポイントには獲得上限があるため、実際の付与額は上限内となります。)
併用が最も安く、しかもポイントも取れます。
「どっちか選ばなきゃ」と考えている人ほど、実は両方使ったほうが得なケースが多いのです。
よくある疑問(FAQ)
- 楽天マガジンと楽天ブックスの違いを一言で言うと?
楽天マガジンは「雑誌を月額で読み放題するサブスク」、楽天ブックスは「本や雑誌を1冊ずつ買うオンライン書店」です。
読み放題か、買い切りかが最大の違いです。
- 楽天ブックスと楽天マガジン、どちらがSPUの対象ですか?
楽天ブックスのみが対象です。
月1回3,000円以上の購入で、当月の楽天市場の買い物が+0.5倍になります。
楽天マガジンはSPUの対象外です。
- 楽天マガジンと楽天ブックスは併用したほうがお得ですか?
雑誌は楽天マガジンで読み、本やDVDは楽天ブックスで買う、という併用が最も無駄がありません。
楽天ブックスの購入でSPUが上がるため、マガジンの月額を実質的に相殺できる場合もあります。
まとめ : 楽天マガジンと楽天ブックスの違いは「読み放題」か「1冊買い」か
楽天マガジンと楽天ブックスの違いは「雑誌を月597円で読み放題するか、1冊ずつ買うか」の1点です。
月2冊以上読むなら楽天マガジン、特定の1冊が欲しいなら楽天ブックス。
そして雑誌も本も読む人は、併用が最もお得です。楽天ブックスの購入はSPU+0.5倍の対象なので、楽天市場での買い物全体の還元率まで上がります。
なお、2026年5月14日に楽天マガジンは値上げされています。
他のサイトで旧価格を見た方はご注意ください。
まずは楽天モバイル契約者なら「楽天マガジン ライト」で0円から。
それ以外の方は31日間の無料お試しから始めてみてください。
さらに楽天で、
- 今よりもっとお得にお買い物を
- 今よりたくさんのポイントを獲得を
したい方は楽天経済圏で暮らすとより、お得になります。
楽天経済圏の効率のいい始め方は、下記の記事で詳しく解説してますので参考にしてください。


以上、最後までお読みいただきありがとうございました。






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